ことばあそびの道案内ことばあそびの扉へ戻る:いろは歌46_三毛猫君への投稿集: 回文_短歌風など_三毛猫君への投稿集:
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回文_俳句川柳風_投稿集
三毛猫君のことばあそびへの投稿集です。回文_俳句川柳風信濃路はかき捨て好きか恥の無ししなのじはかきすてすきかはじのなし 信濃屋へ来たり借りたき部屋の無し しなのやへきたりかりたきへやのなし 信濃来て囲碁好き凄い敵の無し しなのきていごすきすごいてきのなし 今暫し 留めし目処と しばし舞い いましばし とどめしめどと しばしまい 浮くふうと 夜が流るよ 豆腐食う うくふうと よるがながるよ とうふくう 馬の消ゆ 風から風か 雪の舞う うまのきゆ かぜからかぜか ゆきのまう 裏も是か 試験官消し 風邪貰う うらもぜか しけんかんけし かぜもらう 小野らとか 重くも重くも 丘虎の尾 おのらとか おもくもおもくも おかとらのお 開戦か 争議不義嘘 完成か かいせんか そうぎふぎうそ かんせいか 哀しいよ 飲みて捨て身の 酔いし仲 かなしいよ のみてすてみの よいしなか 悲しみや 泣いたみたいな 病みし仲 かなしみや ないたみたいな やみしなか 仮名の利も かく退き退くか 森野中 かなのりも かくのきのくか もりの 蚊の鳴くと 黙る達磨だ 徳なのか かのなくとだまるだるまだとくなのか 華美を美化 理屈を作り 黴を美化 かびをびか りくつをつくり かびをびか 桑の実や 水好き涼み 闇の湧く くわのみや みずすきすずみ やみのわく 再生は 株価浮かぶか 敗勢か さいせいは かぶかうかぶか はいせいか 爺さんよ とぼけ叫ぼと 4才児 じいさんよ とぼけさけぼと よんさいじ 潮時か 草獲ると咲く 垣通し しおどきか くさとるとさく かきどおし 腰でなら 分かるか分かる 河原撫子(字余り) こしでなら わかるかわかる かわらなでしこ 他利番が 文化の患部 癌ばりた たりばんがぶんかのかんぶがんばりた (タリバン仏像破壊のニュース) 憎しみや 噛みつく罪か 病みし国 にくしみや かみつくつみか やみしくに 猫の子の 優る寝るさま この子猫 ねこのこのまさるねるさま このこねこ 薔薇とらば かおり盛岡 薔薇とらば ばらとらば かおりもりおか ばらとらば 腹這いの 子どもども何処 野茨は はらばいの こどもどもどこ のいばらは 味覚がな レモン選漏れ ながく噛む みかくがな れもんせんもれ ながくかむ 皆見たき 飛びたき旅と 北南 みなみたきとびたきたびときたみなみ 夜の際の 風か夜風か 野分の夜 よのきわの かぜかよかぜか のわきのよ 面談さ 力なら勝ち 三段目 めんだんさ ちからならかち さんだんめ
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